久しぶりに映画観た。

新海監督の古参風を吹かせるつもりはないけど、私はあの人が創る映像美は本当に素晴らしいと思っています。(つまりすずめのとじまり)

素晴らしかった。観終わった後に現実に戻るのに、少しかかった。

創作物を極限に高めれば、誰かをそういう気持ちにすることが出来るのだ。

私は私の作品を読んだ人が、人生の中でたくさんある嫌なことを、ちょっとでも忘れられたら良いなぁと思ってるよ。

書籍化とコミカライズもしたいです(‘ᾥ’)(生々しいよくぼうの叫び)

雨が続くね。

Web作家としての私は、なろうのムーンライトノベルズっていうサイトが主戦場になっている。要するに私の作品を掲載して、一番にウケるサイトがあそこなのである。

それはなんでかなと思ったら、多分私自身がムーンライトノベルズの小説をたくさん読んでいたから、あそこに居る読者さんのニーズをつかみやすいのかなと思ったり。(自分があそこのディープめの読み専だったから)

途切れずに作品を掲載していたら、だんだんと読んでいてくれる人も増えてきて、作品を出せば読んでくれる人も居てくれているようで、本当に有り難い限りです。

そして私は本当に天才でもないし圧倒的な才能を持っていないから、運良くウケた作品とウケなかった作品があったりする。

ウケなかった時は「あー、ダメだったか」とは私も思ったりはするんだけど、自分の思うラストまで書き上げたい気持ちが強いんで、決めたところまでは必ず書いて完結するようにはしています。

それはなんでかって言うと「やり直し失恋令嬢の色鮮やかな恋模様」という初期に書いて中途半端になっている作品があるんだけど、あれを書くのがつらくて中途半端に終わらせたことを本当に後悔しているからだ。いつか時間が出来たら書き直したいなとも。

あと、どうしても公募などの規定に文字数がある場合があるんで、なるべく12万字以上になるように計算して書き始めております。(えろ薄めだとRを抜いても十万字になるのも、良い感じ)

とは言っても私自身が「あんまウケなかったな……」と思っていても、ある読者さんはその作品が私の作品で一番好きと言ってくれたり、やっぱり臆せずに長編を何作品も書き上げることによって、書き始めの頃とは比べものにならないくらいに上達してきたかなは思う。

なので、これから頑張りたい新人さんに言っておきたいのは、読者さんの反応なく心が折れそうでも自分の思うラストまで出来れば書き上げて欲しいなっていうのと、数打ちゃ当たる方式でガンガン作品アップしていたら、いつか良いことがあるかもしれないという、これまでの私の学びを伝えたい。

そんなこんなで商業化することになった花娘は三人称で書く作品の習作のつもりだったし、騎士合コンは「えろい複数を練習しとくか」と思っただけだったので、本当に人生はわからないものである。

まんまる上巻のサンプル頼んだ。

どうなる(*‘ω‘)ゴクリ

とりあえず、今はどのくらい刷るか部数に悩んでる。アンケートはしてるけど、下巻の方にはリクエストしてくれたSSに繋がる、QRコードを付けたいなぁとは思います。

まんまるファンは二年前には確かに存在したかもしれんけど、今はもうほぼ絶滅危惧種で居なくなっているのかもしれない( ᵒ̴̶̷᷄௰ᵒ̴̶̷᷅ )(遅くなってごめん)(すべては私の責任)

なんか、えろくないのを書くのが続いてるんですけど、全年齢公募近いんですみません。

どうせ近々どえろいの書くことになるしなぁ。(あくまで私比)

YA☆BA☆I☆

どれくらいヤバいかというと、全年齢の公募に出そうとR部分を抜こうと思っていた作品が、いつの間にか全年齢化されているくらいにヤバい。(たぶん、以前無意識に(?)やってて完全に忘れてた)

なんか、ある程度稼げるようになったらスケジュール管理とか雑用してくれる助手がほしい。(夢のまた夢だけど)

まんまるの同人誌だけど、結構出来てはいるんですが安くあげたいので年はまたぎます( •̀ω•́ )✧(いつなのよ!って思ってる子いるかしら。。)

つらい。

重想のタイトル用に作った画像が誤字ってる……(:3_ヽ)_

あとで直さねば……全作品のランキングタグの宣伝画像貼り直し……( ´ᾥ` )ウッ頭が。

時間が経つのが、早すぎる。

この前、騎士合コン一巻の発売日じゃなかった……?もう九日も経ってるの、こわい。

はー……出来たら、専業作家になりたい。何故かというと、現在の私には全くと言って良いほどに自由になる時間がない。

仕事して帰って来て子どものことをして明日の準備をして→新作の執筆と改稿などの作業を終えたら→もう寝るしかない。気が付けば朝。週末は子どもを遊ばせて、時間が有ったら一話だけ書くという生活を結構な長い間続けている。

このままだと、過労はあれにしてもなんかしらの病気的なものにはなってしまいそうである。

旦那に相談したら、「○○万部売ったら専業になって良いよ」と言った。私の旦那は漫画というと超有名漫画しか知らず、集英社のジャンプ漫画を基準にして考えているので、あれは出版業界の神7だということがわかっていない。

なので、研究生以前の私は末恐ろしい部数を売らねば、そこにはたどり着けない……。

でも……そういえば、二年前の私は「私には書籍化作家なんて、到底無理無理。何年か頑張っていつか一冊出せたら良いな」と思っていたのである。

それを考えると本当に運だけは良いので、なんかしらのビッグウェーブに飛び乗ることが出来たら専業作家になることも可能なのかもしれない。

はー……専業作家になりたい。

希望とは、まず口に出すことから。

騎士合コン一巻が店頭に並んでたのを目撃した。

「騎士と合コンしたいなあ」と思いついた作品の漫画が店頭に並んでた!!と、じーんと感動しました。セシボンれもん先生の素敵な表紙のおかげで、めっちゃ目立ってたな。。(原作者の欲目が入ってるかもしれんけど)

なんか、あれに関しては短編を急遽20万字にしただけなので「ちょっと。展開に無理があるわよ」と言われても「まぁ、そうでしょうね‪( ◜௰◝ )‬」としか、言えない。

けど、何も計算してない怒涛の疾走感が良かったのかなとも思うし、今ではあれで良かったのかなは思います。

騎士団長から薔薇の花束きた。

俺にも自分が何を言っているかわからないが、昨日あったことをありのままに話すぜ!

本当なんだ。。‪頬に傷を持つ男、メーベルト様からお祝いの薔薇の花束貰ったんだ。。

てっきり既作の献本でもくれるのかなと思ってたら、まさかのネタ枠のお祝いにめっちゃ楽しかった。

たくさん作品書いて良かったな。。そのおかげなのかは知らんけど。

大分タスクが片付いてきた。

コンビニすっぴんが完結出来て、今は満足感しかない。さっきほろよいも飲んだ。やっぱり完結の後にのむ酒は最高だな。。🍷🚬(•᷄ὤ•᷅ )

この作品で私が言いたいことは、読んでもらったらわかるかなは思うんだけど(話が終わった)

そういえば、この話はしておかねばと思ってblogのページ開いたのに忘れてた。

芹沢は性格をガチガチに真面目にしたいなーと思ったから、私の推しのVとヒョンジンだと可愛い系でイメージが合わないので(さりげない顔面至上主義)

私の思う芹沢のイメージにピッタリの方、見つけました( •̀ω•́ )✧

俳優のsong weilongさんです!画像検索して頂き、検品お願いします!

書き終わった。

コンビニすっぴん、ラストまでやっと書き終わりました。私の身に何も起こらなければ(ふきつ)エタることはないので、ご安心ください。

完結した時ってこう、書き終わったー!! という嬉しさと、もうこの二人の物語を書くことはないんだなあという寂しさとか、色々思ったりしますね。

次の長編はこれにしようは決めてたんだけど、そういう時に限ってなんか降りて来そうな気配がしてこわいです。

私ってふわっと書いたやつが書籍化する天才でも、全作品が商業化する天才でもないんですけど。やたら運が良いから、もしかしたら何かに愛されてるのかなとは思ったりもします。(強めの妖怪てきな何か)